2015/1の記事まとめ

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私がBlogの記載を強烈にお勧めする理由

私がBlogを強く推している理由の一つとして ページ数を手軽に増やせる ということがあります。 しかも、内容次第では、検索エンジンに対しても、患者さんに対しても、双方向に対して有効ということも強く推したい理由です。

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医院のトップページの構成をどうするか

ホームページで一番重要なページは、異論なく、トップページです。 最近はGoogleの検索精度があがってきているので、トップページ以外が最初に辿り着くページ(ランディングページ)になる確率も高くなってきていますが、それでも、トップが一番というのは譲れないところです。

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Blogを医院のオフィシャルサイトに作って増患した事例

本日お客様より、嬉しいメールを頂戴しました。 Wevery!でホームページ開設後、1年弱で、新患が2倍以上に伸びているというお知らせでした。 医院が特定されてしまうのはまずいので、具体的な記載は伏せますが、当該の医院様は、古くから診療をされており、今回メールを頂戴したのは二代目のドクターになります。

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小児科のホームページに必要なコンテンツ

4つの基本的なページ構成 小児科では、下記のページ構成がベーシックな構成と思われます。 一般的なお子様の病気 お子様のアレルギー 予防接種 乳児健診・幼児健診 上記で一番重要なのは予防接種のページではないでしょうか?

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心療内科のホームページに必要なコンテンツ

うつを中心としたベーシックなページ構成 心療内科では、下記のページ構成がベーシックな構成と思われます。 うつ病の相談・治療 ストレスの相談・治療 不眠症・睡眠障害の治療 パニック障害の治療 社交不安障害(SAD)の治療 強迫性障害の治療 摂食障害(拒食症・過食症)の治療

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クリニックのホームページ作成費用の考え方

よく、医院のホームページの標準的な価格を問われるのですが、いつも答えに窮してしまいます。 何故かと言うと、場合によって価格に違いが大きく出てしまうからです。 ホームページは、いろいろな作成ツールが充実していますので、もちろん先生ご自身で作成することができます。その場合にかかる費用は、ほとんどのケースで最安となります。

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整形外科のホームページに必要なコンテンツ

整形外科については、体の部分別に1ページずつコンテンツを作るパターンが王道になります。 首 肩 腕、手、肘 背中 腰 足、膝 それぞれの部位別に、どんな症状があるのか、どんな病気なのか、どのような対応をするのかを解説します。

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耳鼻科のホームページに必要なコンテンツ

まず耳鼻科に欠かせないコンテンツで重要なのは、みみ・はな・のどに関する下記のページです。 みみの症状・疾患 はなの症状・疾患 のどの症状・疾患 これらのページでは、部位別にどんな症状があるのか、どんな病気なのか、どのような対応をするのかを解説します。

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医院ホームページ作成の教科書